メディアガイド

つたえる、拡がる、都営交通のメディア。

地下鉄やバス、路面電車、新交通システムと多彩な顔を持つ都営交通。
都心から近郊住宅地まで都内を広範囲にカバーし、
利用者の方々の生活に欠かせない存在となっている都営交通は、
幅広いネットワークを持つ広告メディアとしての魅力も併せ持っています。
車内で、駅で、バス停で、情報を発信し続ける都営交通メディアにご期待ください。

東京さくらトラム

地域の足として愛されてきた、伝統ある交通機関。

荒川区の三ノ輪橋から新宿区の早稲田まで、東京の城東・城北エリアで地域の足として利用されている東京さくらトラム(都電荒川線)。営業キロ12.2kmでありながら、1日平均の乗車人員は4.8万人。古くから地域住民に愛されてきた伝統ある交通機関であり、走る広告塔として効率よく地域にアピールできます。


都営バス

都心主要エリアをきめ細やかに網羅する、全129系統の路線

都営バスの運行エリアは、東京で最も人が集中する都心が中心。全129系統の約9割が区部を走っています。しかも東京、銀座、新宿、渋谷、池袋、上野、品川、六本木といった都心の主要エリアを含む、経済の中心地をきめ細かく網羅しています。また、他社のバス路線とエリアでほとんど競合していないこともメリットの一つ。都心で情報を発信できる、ただ一つのバスといっても過言ではありません。


日暮里・舎人
ライナー

沿線地域に活性化をもたらす、新交通機関。

再開発で生まれ変わった日暮里を起点にまっすぐ北上し、見沼代親水公園まで走る日暮里・舎人ライナー。人と環境に優しい新交通システムとして平成20年3月に開業したこの路線は、利用者も伸び続けており、荒川区や北区、足立区の住民の通勤、通学の足として、沿線地域の活性化の起爆剤としても期待されています。


都営地下鉄

都営地下鉄は、浅草線、三田線、新宿線、大江戸線の4線で総延長は約109km。1日平均約275万人(平成29年度)のお客様にご利用頂いています。窓から外の風景が見える地上電車に対し、地下特有の環境から視認性の高い地下鉄車内広告メディアは、多くの乗客に対し情報を的確に伝えられる媒体として高く評価されています。即効性にも優れ、販売店や最寄りの店舗への誘導に効果を発揮します。各媒体が車両でバランスよく見やすい位置に配置されており、それぞれが効果的に機能します。

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